「タヒボNFD」の原料を採取する原木は、 南米アマゾン川流域に自生するノウゼンカズラ科のタベブイア属アベラネダエ種という樹木です。
虫やカビ、コケを寄せ付けない強い殺菌力があり、古代の人々が利用し始めたとされ、古代インカ帝国の時代には、この樹木は「神の恵み」「神の光」を意味するタヒボを崇められたと言い伝えられてます。
事実、インカ帝国は脳外科手術の文献が残っているほど文明の発達した国であり、疫病がはやらなかったことで歴史的に名を馳せてます。時には金と交換されるほど貴重な宝物として珍重されていたと言われています。
「タヒボNFD」の原料を採取する原木は高さ30m、 幹の直径50cm〜1.5mもある巨大なものが多く、その木質部は硬く、時にはチェーンソーでも刃の立たないことがあります。
「タヒボNFD」はこの樹木の外皮と木質部にはさまれた僅か7ミリ程の内部樹皮(靭皮部)にしか含まれていません。大変貴重な内部樹皮だけを原料として製品化されています。
タヒボジャパン杜では、現地プラジルでの自社による原料の伐採体制を確立しております。
一切の人間の手による生育を受け付けないため、人工栽培が不可能とされてます。
天然樹木茶「タヒボNFD」にはキノンという天然色素が含まれてます。その一つにタヒボジャパン社が抽出に成功し命名した「NFD」があります。樹齢30年以上のものしか「NFD」が確認されておらず、 しかも、伐採地域は、南米植物学の世界的権威故ウォルター・ラダメス・アコーシ博士の50年間に及ぶ研究データに基づいた特定地域に限定されており、悪質な業者による盗伐を防ぐ為、場所の公開は一切行っておりません。
「NFD」は、私達の健康を維持する上で 優れた働きをすることが知られています。 是非、皆様の健康と
美容に天然樹木茶「タヒボNFD」をお役立てください。
※「NFD」は、タヒボジャパン鰍ノよる特許成分の名称であり登録商標です。その名称の使用はタヒボジャパン社に限られ、無断使用および無断転載を禁じます。無断で使用することは商標権ならびに特許権の侵害にあたりますのでご注意ください。
(商標登録番号 第4227591号)
※本HP上で掲載している写真画像や図表などはタヒボジャパン鰍フ許可を得て掲載しています。



